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トップ > 長崎 日興コーディアル証券 > 長崎 日興コーディアル証券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月4日 2時)

中学校講和に向けて

明日午後から、長崎市内の中学校の体育館にて中学校1年生約100名と保護者、教職員の方々を対象として、講和をすることになっています。


お題は「職場人から学ぶ~仕事の苦労と勤労の喜び~」です。


通常の仕事と並行して、一生懸命考えて、準備しました。


先週担当のT先生とも最後の打合せを行い、内容についてもOKをもらいました。


実学から得られた僕が考える大切なものを、

13歳の子どもたちに、

精一杯伝えたいと思います。

作者:

更新日:2008年12月3日 16時16分

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子育ての森の紅葉

今年の千代の幸の紅葉は、例年になく’色鮮やか’です。


まず小川の家事務所
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僕が適当に剪定していた紅葉は、いつの間にか、手が届かない大きさまで成長しました。
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会長・・・学校に森をつくることに注力しています
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皆さんの住居は、子どもたちが木々に囲まれ、四季を感じる環境に包まれているでしょうか。

冷たいコンクリートジャングルで子どもたちの心のぬくもりを育むのは難しいと考えます。

作者:

更新日:2008年12月2日 9時35分

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お産に思う、親の使命

昨晩、誕生しました!

夕方4時過ぎに陣痛らしきものがはじまり、夜9時半過ぎに病院へ。それから約40分。22時24分に!


やっぱり、お産って素晴らしい!


お陰様で母子ともに健康です。


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先ほど、息子たちとも初対面。


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親は子を育てる義務と責任があるのですが、

今回思ったのは、義務と責任、そして

守り、育て上げる使命があるのだと。


親の使命。


これをしっかり果たすぞ、と誓ったのでした。

作者:

更新日:2008年12月1日 11時45分

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お産に備えて

今日11月28日は、我が家の第三子の出産予定日です。

今月に入り、妻と子どもたちは長崎市内にある妻の実家へ「里帰り」しています。

妻は専業主婦ですが、産前産後ということで、近くの保育園に起八と行平はお世話になっています。

僕は、一人暮らしです(苦笑)


保育園でいろんなことを覚えてきて、ネタが増えてきた起八
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常にマイペースで活動的で食欲旺盛な行平
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まもなく生まれてきてくれるであろう三番目は女の子です。

娘って、どんな感覚なのか、二人のやんちゃ坊主を相手にしていますので、未知の世界です。

そしてなにより、三人も授かって、これからどうなることやら(笑)


命がけのお産に挑む妻に対して、僕たち男は、頑張ってというぐらいしかできない。要するに、役に立たない。

父親である僕ができること、すべきことといえば、一生懸命働き、よりよい子育て環境を整えることぐらいでしょうか。


幸せは、きれいなところにやってくる。


ということに加えて、ましてや娘が生まれるというのもあり、少し早かったのですが、外壁を塗装しました。


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恥ずかしいほど、かわいくて(笑)

家に入るが照れくさかった。

そして内部の一部屋を珪藻土に塗り直し、収納棚をつけました。


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妻も子どもたちも大喜び。

それなりに費用もかかりましたが、こういう大切なことにお金を使うために、日々無駄遣いをしないよう心掛けているわけですから。


子どもを授かったら、それ相応の準備をして、環境を整えるべきだと考えます。

衣、食、住、そして教育。

極端な話、それぐらいしか、親ができることはないような気もする。


結婚前の神父様とのやりとりを思い出しました。

神父様:愛とは、与えることです。

僕:それにはモノも含まれますか?

神父様:もちろん、含まれます(笑)


皆さん、愛する我が子に子どもにとって良い住環境を与えていますか?


※さすがの僕も携帯電話を持ち歩いています(笑)

作者:

更新日:2008年11月28日 7時40分

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その道は、回り道か、回る道か。

不幸になりたいと思って暮らしている人はいない。

我が子が病気がちでも平気と思っている母親もいない。

陰気な住居で生涯を終えても構わないと思っている女性は少ない。

しかし現実には、幸せな結婚式はできても、

幸せな結婚生活を過ごすわけではないし、

健康に生まれてきた子どもが健康に育つ環境を親から与えられるとは限らない。

陰気な住居から出たいと思って資料を請求し、

モデルハウスを見学し、土地を見て回ったとしても、

誰もが新居での暮らしというゴールにたどりつくわけではない。


少し遠回りしたけど、

回り道もあったけど、

スムースに進まなかったけど、

ケンカもしたけど、


これらの言葉が言えるのは、結果的にすべてことがうまく治まったから、です。

すなわち、家族が安心して暮らせる住まいを手に入れることができたから。


うまくいけば、

そこにたどりつくまでの道のりを振り返ったとき、

あーだった、こーだった、と分析できます。


しかしうまくいかない場合はどうかというと、

現在よかれと思ってやっている比較検討話し合い作業が

ひょっとしたら遠回りでも回り道でもなく、

単なる回る道であるかもしれないのです。


大切なことが成就するのが、必ずしも最短ルートがよいとは思いません。

とはいえ、願い事程度であれば、たとえうまくいかなくとも人生にそう大したダメージは与えませんが、

大切なことが成就されないとすると、これは人生そのものがイマイチになりかねません。

不幸ではないが、ハッピーでもない、悶々とした日常でしょうか。

どこか不平不満の、消化不良の暮らしです。


お陰様で多くの方々に資料請求やご相談を受けております。

資料請求や相談というプロセスはあくまでも人生をよりよい方向へ導く、軌道修正するために必要な道です。

しかし、一歩間違えば、周回する羽目になる。

自分では進んでいるつもりでも客観視すると回る道を回ってしまっている。


3か月、半年、1年と人生は過ぎ、子育て期限も近づいてきます。

1日ずつ確実に脱出というゴールに向かっているのかどうか、よく確認する必要があります。


回り道は受け入れるが、回る道なら断固拒否

そうしなければ、今の住環境から永遠に脱出することはできない。

作者:

更新日:2008年11月26日 8時33分

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要求する

正しい家づくり(子育て優先編)とは、

正しいこと、大切なこと、重要なことをきちんと見極め、要求し、

その回答・対応が要求をクリアしたものなのかどうかを確認し、

それがOKであれば前進し、NGであれば、再度要求するか、他を当たるか、

これを愚直に繰り返す作業です。


間違った家づくり(子育て優先編)とは、

正しいこと、大切なこと、重要なことを疎かにし、

どうでもよいこと、大したことないこと、理不尽なことを

要望として要求する行為を重ねることです

その結果、家が完成しない、

あるいは、完成・引っ越し後、失敗したと感じる満足度の低いマイホームで暮らすことになります。


とはいえ、家づくりのスタート時点では、誰でもなにが大切なのか、というのは認識しています。

ところが、家づくりを始めると、いつの間にか、大切だったはずのものが諸般の煩悩に圧倒され、いつの間にか優先順位の後の後、となってしまうのです。いわゆる、マイホームに潜む悪魔のささやき です。


お客様だけでなく、多くの関係者が

その悪魔のささやきに、心もお金も奪われる


実現請負人である私の仕事とは、正しい家づくりを進めることです。

正しい家づくりという軌道をつくる。

その上に、依頼して下さったお客様を筆頭に、多くの利害関係者に乗ってもらい、

そのレールを目的地に向かって皆の歩調を合わせて走ってもらうことです。

悪魔のささやきに、決して負けないスピリットと判断力が僕には求められます


正しい家づくりがお客様の明るい未来につながる。

お客様の明るい子育てにつながる土台(住まい)を築くには、

正しい子育て優先の家づくりが必要不可欠なプロセスとなる。


小川の家づくりとは、子育て優先の家づくりです。

家づくりの目的が、利便性優先であれば、小川の家が導く家づくりが正しいとは限らない。

同じ子育て世帯であっても、子育て優先なのか、親の利便性優先なのか、ではそもそものライフスタイル、人生観、価値観がまったく異なるので、後者にとっては、小川の家の価値や魅力というのは、半減するというか、理解はできても共感、支持されることはありません。


家づくりの目的は何か?

子を授かったことの意味は?

子どもをどう育て、どういう家庭を築きたいのか。

そもそも結婚した目的は何か?


我が子を心身共に家族仲良く健康に育て、暮らすことをもっとも大切にしようとする夫婦にとって、私たち小川の家が価値ある存在、魅力ある存在、必要とされる存在であり続けるよう、今週も精進します。

作者:

更新日:2008年11月25日 10時16分

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見極め~人間関係編~

 全国各地で小川の家づくりに協力して下さる建築会社の方々と話をしていると、皆さん同じような課題を最重要視していらっしゃる。それは「お客様との人間関係」。


 マイホーム検討中の家族が玉石混交の住宅建築不動産業者の中から、自分たちにとって最もよい業者、最もよい物件に出会うために、各家庭がいろんな要望、条件、要求を判断基準として設けます。


 片や仕事をさせてもらう側の私たち業者側は、より多くの仕事をさせて頂きたいのは勿論だけれども、それは「よいお客様」とのお付き合いだけであり、「好ましくない」家族との関わりというのは極力避けたい、というよりも、昨今の社会情勢から判断すると、好ましくない家族の仕事はお断りする、という経営スタンスが明確となってきているように感じます。※好ましくないお客様とは、理不尽、利己的、非常識、、、、早い話、付き合いにくいタイプのこと


 多少のトラブル(住宅紛争)が発生しても大手住宅メーカーや地場大手ビルダーであれば、それ相応の対応が可能ですが、私たちのような中小零細工務店であれば、そういう問題が発生した場合、一気に経営問題となりかねません。私たちは大手のような力技は使えませんし、持ち合わせていませんので、とにかくトラブルだけは絶対に回避しなければなりません。

 そのためには、何が重要か、となると、お客様との信頼及び人間関係の構築となります。

 しかもその見極めは契約してからでは遅く、依頼を受ける段階での判断が重要となります。「この人、この家族、この仕事を請けてもよいのかどうか」


 見極めには、相手の人間性とともに仕事ですから適正な利潤が得られるかどうかも重要です。

 しかし、信頼・人間関係が構築されるということは、お互い相手の立場を理解し、尊重するからこそ、その関係が成立するわけですから、きちんとした相手であれば、その方の仕事を請けることによって大赤字になる、ということは考えにくいのです。その家族の仕事を請け、家づくりを進め行く中で、結果的に想定外のことが発生し大変だった、となった場合には、当初の見極めが甘かった、あるいはもう少し~しておけばよかった、と反省・検証し、その経験を次に活かす、という形で自身や会社の能力が鍛えられていく、と受け止めています。


 お客様は、僕を、私たち小川の家を信頼して下さるからこそ、依頼して下さります。

 同様に、私もお客様を信用できると判断するからこそ、そして、この家族の為に、どんな困難がやってきても必ず実現させる!と覚悟を決めるからこそ、依頼をお請けし、ベストを尽くします。

 

 県外で施工に協力して下さる建築会社の方々は、こういう小川の家づくりを通じてのお客様である=人間関係が構築可能であろうと判断されるからこそ、お客様の家づくりに協力して下さるのです。

 

 僕は、常にありとあらゆるところから、あらゆる場面で「小川勇人は信用、信頼できる人物か」を査定、評価、判断されています。その基準は各自異なるのですが、僕としては、「どこから、どう切っても、一貫性がある」を意識し、約束を守り、約束を果たす、を実践し続けるしかありません。それが信頼につながり、実績につながり、お客様のより確実な実現につながります。


 僕が約束を守る、ということは、

 お客様にも約束を守って頂く、ということです(笑)

 お金払えばいいじゃん、では済まない話もありますので(笑)

作者:

更新日:2008年11月22日 7時51分

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繰り上げ返済

住宅ローンを繰り上げ返済する


多くの人が「繰り上げ返済できるもの」と考えていますが、そう簡単ではありません。


現実問題として繰り上げ返済が可能な家庭とは

①共働きであってもご主人だけの収入の範囲内で返済計画を立てローンを組んでいる

②総資金に占める自己資金の割合が高く、所得に比べて借入額が少ない

③数千万円の退職金が約束されている

④若い!(購入年齢が30歳未満)


上記に該当しないにもかかわらず

「繰り上げ返済」を前提として住宅ローンを組む家庭が実に多い。


例をあげると

Aさんが年収500万円、35歳、支払希望額毎月10万円、頭金300万円でマンション購入を検討している。

繰り上げ返済を前提として35年返済、2.5%で計算すると借入金2,800万円となります。

Aさんの総予算は諸経費を含めて3,100万円です。購入可能な物件価格は2,900万円といったところでしょうか。


年収500万円、毎月10万円ということは、年収に対する返済割合は(10万円×12か月)/500万円=約24%

年収に対して住宅ローンの返済が25%となると、共益費や積立金、子どもたちの教育費や税金などを考慮すると、住宅ローンを支払いながら、通常の貯金に加えて、繰り上げ返済分の貯金をする、というのは、現実的には不可能に近い。

毎年確実に昇給したとしても家計に少し余裕がでる程度で、繰り上げ返済というまとまった財源を確保するのは容易ではありません。ちなみに5年後に100万円繰り上げ返済しようと思ったら、年間20万円。住宅ローン+1.5万円が必要です。


35歳で35年ローンというのは、融資基準上あり得るのですが、完済する為には60歳以降、年収500万円を10年間という前提が必要となると、35歳年収500万円はあっても、65歳年収500万円となると、特殊な技能がないかぎり非現実的ではないか、と考えます。


<まとまった退職金が当てにできる>

退職金で一括返済・・・当初2,800万円借り入れのうち、60歳時点での残債務は約1060万円です(金利変動がなかった場合)。上記③に該当。公務員や大手企業勤務の方であれば、可能です。


<まとまった退職金が当てにできない>

まさに僕のような家庭です(苦笑)

結論から言えば、退職金が当てにできないのであれば、60歳、あるいは65歳までに返済が終わる範囲で資金計画を立てるべき、ということです。繰り上げ返済を前提としてはいけない。

毎月10万円、30年返済だと借入金2,500万円が分相応ということになります。適正予算は2,500万円+300万円=2,800万円です。

※ちなみに住宅会社の営業マンが、目の前のお客様が3,100万円のモノを希望し、融資もOKなのに、わざわざ相手の将来の繰り上げ返済のことも考慮して「お客様には2,800万円が妥当です」などと勧めるわけがない。少しでも売り上げUP,目の前のお客様の要望に応えた方が喜ばれるわけですから。


僕が実現計画を立案する際、資金力の算出というのは、かなり重要です。

年齢、収入は同じでも、将来の稼ぐ力・資金力がどの程度違うのか。

これは冷静に客観的に判断しなければなりません。


とはいえ、長くお世話になる住まいです。

家計のやりくり程度でなんとなる範囲であれば、きっちりしたもの、よりよいものを購入すべきです。

先ほども言いましたように、稼ぐ力に見合わない(ケチケチ計画)ものを購入すると、結局不平不満住宅となってしまいます。もう少しよいのにしておけばよかった、と。そりゃそうですよね、実際返済に余裕がありすぎるわけですから。


巷あふれる安易な繰り上げ返済論にまどわされないように、我が家の足元をよくご確認ください。

作者:

更新日:2008年11月21日 7時41分

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配慮

こうして継続して発信し続けると、よいことばかりあるわけもなく、

100のプラスがあっても1つのマイナスがあると、

100-1=99で済めばよいのだが、

そんなこともなく、

時には100×(-1)=-100となるなど、

そのひとつのマイナスがプラスをすべて吹き飛ばしてしまう程の悪影響を及ぼすことがある。


たったひとつのマイナスについてどうとらえるか。

緊張感があるといえばそうだが、

ピリピリしすぎて萎縮してしまう、

あるいはこと全体がややこしくなる傾向につながることも否めない。


家づくりを進めていく上では、いろんなことが起こる。

間違いでもなく、失敗でもなく、不正でもなく、悪気があるわけでもなく、

ちょっとした言葉などの説明不足や誤解により、

ものごとが負のスパイラルに陥ることって、

残念ながら存在する。


たった一つのマイナスとは、

もとをたどれば「少し配慮が足りなかった」となるのかもしれない。


とはいえ、まったく配慮しなかったのか、となるとそんなこともなく、

多くの場合が、90%よかれと思ってやったにも関わらず、

結果的にほんの10%配慮が不足していたこと、

その不足した部分がマイナス側に大きく作用し、

問題が大きくなってしまうこともあるのではないだろうか。


家族の健康的な暮らしを子育て優先の家づくりを通じて実現する

というゴールに向かって、

僕の役割は、お客様だけでなく、多くの利害関係者との調整です。

お客様だけでなく、関係者それぞれの立場や状況を勘案し、

それぞれに対して十分配慮しながら進んでいかなければなりません。

そうしなければ、誰も協力してくれない=実現しない=お客様にとっても僕にとっても最悪の結末となってしまうからです。


とはいえ、僕も一人の人間であり、聖人君子でもなく、至らぬ点も多々生じる。

僕を筆頭に、多くの関係者のちょっとした配慮不足を、

それがすべてマイナスであるかのように受け取らぬよう、心掛けていきたい。

ただし、ちゃんとアンテナは作動させながら(笑)。


※政治家の発言とは一切関係ありません

作者:

更新日:2008年11月20日 8時29分

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プラン誕生へ

今日、明日は関西出張です

用件は3つ


1.兵庫県N様のプラン誕生

2.このN邸の工事をして下さる予定のD社様との打合せ

3.京都O様の工事をして下さる予定のJ社様との打合せ


宿泊は神戸市なのですが、神戸のB級グルメを楽しもうと思うのですが、

いつものようにホテル到着時にはバテバテだろう(笑)


寒くなりそうなのでしっかり対策を練っておかなければ。


それにしても、現金持ち歩くより、プラン持ち歩く方が緊張する。

だって、

お客様の強い想い、願い、夢、希望に応えるべく

姉が魂込めて練り上げた、

お客様の明るい未来が託されたプランなのですから。

作者:

更新日:2008年11月18日 6時54分

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