九州証券会社情報
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トップ > 長崎 野村證券 > 長崎 野村證券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月23日 12時)
歴史的価値観の激変による翻弄、神様をおかしくした樺島社長(作州商事)その6
とにかく払いをケチるのが趣味 城戸氏は、若い時に難病にとりつけかれて再起不能と言われた。ところが、前回触れた「泰道」の教祖と知り合い奇跡の回復をした。この宗教(?)にほれ込んでしまったことは当然の成り行き。凄いお金を上納して序列4位とか5位にランクされる勢いであった。「宗教に凝りすぎて現代医学を蔑にしたので肺ガンの進行を食い止められなかった」などと、この紙面で批判をするつもりは毛頭ない。この機会に言いたいのは、城戸氏が宗教心を深めていったのであれば、どうして人格形成の深みを極められなかったかということだ。 城戸氏は、決済の最終局面で払いをケチるのを趣味のようにしていた。個人レベルでもゴルフ、麻雀の握りでは、決して負けたくない、払いたくない、という異様な執念を見せて嫌がられていたのは有名な話だ。ゴルフで負けていると、最終ホールで「プッシュ、プッシュ」と圧力をかけてくる。これは個人の資質に関するものだから云々するものではないのかしれない。だが、商売人として最後の払いでケチることは商道徳に反する。「泰道という宗教は人間に徳を積ませない。いかがわしい」という見方が流布されるようになる。 作州商事は、設立と同時に好スタートを切った。相当数の商品を仕込んだので自社の営業部隊だけでは消化不良である。そこで販売代理の会社に号令をかけた。今は福岡で基盤を確立したマンション業者も、一時は同社の販売代理を任せられた。結果、最後にはイチャモンをつけられ、払いを値切られてしまう。「何故、裁判をしないのか?」と業者に問いただすが「城戸氏のあの粘着性には負ける、閉口する」と語る。 「値引きしても良いから完売しろ!!」と城戸氏から指示を受けた販売代理の社長は、その言葉通りに完売した。しかし、最終決済の局面で販売値引きをしたのは「君のところの責任だ」と言い切られ、この会社は1,000万円以上の未回収金を発生させてしまった。「もう二度と顔を見たくない」とこの社長は怒っていたが、周りがこの「払いこぎり」を見逃したからこそ、城戸氏はその手法が「世間で通用する」と確信して神様になったのである。 最後ではしっぺ返しを浴びる 城戸氏が脱税で逮捕された。所属している業界団体に脱退を申し入れた。作州商事は緊急の人事体制=樺島社長体制を築いた。そこで樺島社長は信用を回復する一環としてこの団体に再加盟の要請をした。この団体の会長は大人である。「作州商事の復帰の議題」を理事会にかけた。理事会のメンバー達は白けている。「奇異な感じ」を会長は抱いたので次回の議題に持ち越しされた。 次の会議で会長は「作州商事に対する本音を吐いてくれ!!」と理事メンバーに促した。「会長!!私は数千万円の販売代理の対価を踏み倒されています。こんなところを会に復帰させられますか」とようやく本音が語られた。「私のところも同様です」と挙手する別の理事が現れた。会長も初めてことの本質を了解した。再加盟を打診していた樺島社長も、同業者からいかに根深く恨まれていたか、改めて認識したのである。(つづく)
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更新日:2008年11月23日 11時9分
九州プロレス応援自販機登場、設置場所大募集!
NPO法人九州プロレス(本部:福岡市東区)を応援する自動販売機が登場した。九州プロレスは、今年本格稼動した九州初のNPO法人としてのプロレス団体。活動理念にはプロレスによる九州の活性化があげられており、プロレスを通じてまちづくり、スポーツの増進や子供の健全育成などを行なっている。 こうした活動の支援のためコカ・コーラウエストジャパン㈱(本社:福岡市東区)が全面協力して「九州プロレス応援自販機」が誕生した。この自販機は九州プロレスのあんていした運営を支えるもので、売上金の一部が九州プロレスへの支援金となる。現在、設置場所を募集している。 設置時に設置側の金銭的負担はなく、民間の場合売上高の10%が設置管理料として支払われる。(実際の管理運営はコカ・コーラウエストジャパンに委託)設置基準は募金箱・PRの趣旨のもと、市民の皆様が多数利用できる場所。 設置場所:自治体・公的機関、賛同企業・関連施設・個人などの民間施設 問い合わせ先:九州プロレス 住所:福岡市東区社領2-12-23 電話:092-400-9938 http://www.kyushu-pro-wrestling.com/jihanki.htm
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更新日:2008年11月23日 1時22分
パシフィック社 代表の株券保有状況に異変(2)
東証1部上場の不動産会社であるパシフィックホールディングスは、代表個人が金融機関に担保提供していた株式の担保権が実行され、40,000株が売却されたことはすでに報じた通りである。代表の個人的な借入に伴うものであり、残りの債務については代表個人が保有する資産の売却により返済を行う予定だった。 ところが代表の個人資産では完済のメドが立たず、金融機関より追加担保を求められ、代表個人の資産管理会社で保有するパシフィック社の株式30,000株を新たに金融機関に担保提供することになった。今回の追加担保差入により、資産管理会社で保有するパシフィック社の株式売却は避けられない状勢だ。 合計70,000株は発行済株式の約10%に当たり、代表の個人的な借入が株式の下落を助長する結果となっている。
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更新日:2008年11月23日 1時20分
香椎名店街11月に解散、来夏にも新たな名店街
福岡市東部副都心区画整理事業に伴い、香椎名店街協同組合が11月に解散する。1955年以来の53年の歴史に幕を閉じることになる。 香椎名店街は旧西鉄香椎駅前にあり、ピーク時には20店以上が営業していた。その後大型店の進出などで集客が減り、現在では15店舗までになっている。 香椎名店街協同組合に加盟している店舗は、近くの仮店舗などで営業をしているが、来夏ごろには元の場所での営業が予定されている。同協同組合はいったん解散し、再オープンで新たな組織を結成していくことになっている。
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更新日:2008年11月23日 1時18分
ベイサイド完全再開は来年!
九電工グループが再開発を手掛ける「ベイサイドプレイス博多」。当初の予定では今年中の完全再開を目指していたが、テナント交渉の難航などにより、計画は途上にある。今月18日に、完全再開は1年後になることを発表している。今後は九電工を中心にグループ全体をあげてテナント誘致などに力を入れていく。 ベイサイドはかつて賑わいのあった場所。近隣には福岡国際センター、マリンメッセ、サンパレス、福岡国際会議場などのイベント施設、会議場がある。これらの各施設は、イベントなどがあれば、それぞれ人が集まり賑わいの場と化す。しかし、トータルで見れば、それぞれが点で存在しているだけで、面としては成り立っていないという印象が強い地区である。 ベイサイドが魅力的な施設として完全再開されることを望むが、周辺施設からいかに人を呼び込めるか、人の動線づくりが、集客を高める上での鍵となる。しかし、そのためには周辺施設、さらには行政をも巻き込んでいく必要がある。特にベイサイド地区は高い集客力が潜在している場所であるため、一施設のリニューアルにとどめてはもったいない。まちづくり的視点をもった再開発に期待したいところだ。
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更新日:2008年11月22日 0時4分
マックスバリュ十三部店が本日朝オープン
マックスバリュ九州(株)はきょう22日、久留米市野中町に「マックスバリュ十三部(じゅうさんぶ)店」をオープンさせる。 同所は、今年7月に廃業となったタイホー十三部店跡地で、しばらく店舗がなかった事で、近隣の住民から「早くお店を出して欲しい」という声が多く寄せられていた。 24時間営業、年中無休(テナントは除く)、駐車場台数は106台、駐輪は65台、敷地面積は9,265平方メートル、店舗面積は2,271平方メートル。近隣には久留米大学や久留米信愛女学院などの学校施設があるが、住宅街でもある。お年寄りが多く住んでいる事もあるためか、体の不自由な方やお年寄りの方にも買物が楽しめるように、バリアフリー新法に基づいた店舗作りを行なっているのも同店の特長といえる。 なお、きょうは午前9時にグランドオープンとなり、800名に紅白まんじゅうが配布される。
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更新日:2008年11月22日 0時5分
丸美・金丸氏の資産背景をめぐり相反する意見
(株)丸美の金丸会長が、少なくとも2棟の賃貸ビルを保有していることを報じた。金丸氏が得ていた丸美からの役員報酬は、月額で2,000万円とされる。短期間ながら3,000万円を得ていた時期もあるという。普通に考えれば、使いきるのは極めて困難だ。関係者から「必ず隠し資産がある」という指摘が多数出るのは当然だろう。これらのビルはそうした資産の一部ではないかというものだが、「海外を含めて巧妙に隠されているものもある」という疑念も持たれている。 一方で「それほど持っていない」という声もある。関係者は「金丸氏の趣味はギャンブル」と指摘する。株式投資では、ライブドア株によって儲かったという話が有名だが、「一時的なものではないか。その後つぎ込んでトータルではかなり負けているはずだ」という。また、ほかの銘柄にも際限なくつぎ込み、さらに負け越している可能性が高いという指摘もある。金丸氏の所得も消費も規格外だったことで、様々な憶測を呼んでいる。
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更新日:2008年11月22日 0時6分
【続報】トヨタ自動車九州に脅迫状が届く
トヨタ自動車九州に脅迫状と思われる郵便物が届けられたことを昨日このコーナーでお伝えした。そこで弊社では同社広報に取材をした。以下に同社のコメントをそのまま載せる。 「11月16日(日)に同社小倉工場に速達で郵便物が届いた。その日は日曜日だったため、翌日の17日(月)に開封したところ、脅迫とも受け取れる内容であったため、同日警察へ届けた」。「これ以上は捜査中のため、コメントはできません」。 現在、同社は警察と民間警備会社によって厳重に警備されている状態である。
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更新日:2008年11月22日 0時7分
福岡県が「新生活産業創業講座」開催(来年1月) 受講生を募集
福岡県は、個人および家庭向けサービス業(新生活産業)に関連する起業や創業を考えている人を対象に、具体的な起業・創業につながる講座を来年1月、開催する。現在、受講生を募集している。 同講座では、ビジネスプランの作成方法を学ぶとともに、実際にプランを作成、受講生が発表を行なう。講師陣は発表の際の講評を行なうだけでなく、作成途上でもアドバイス。完成度の高いプラン作成を目指す。参加者と講師との間の意見交換や、起業準備に関する相談のための時間を設けるなど、個別の課題解決に役立つ内容を準備している。 講座は4日間。講座に加えて下記を実施する。 【相談への対応】 講師が相談を受け付けた受講生に対し、指導・アドバイスを実施。創業の実現を支援する。 【経営見習い実習への応募可】 先輩起業家の会社で、先輩のかばん持ちなどをしながら、経営についてのアドバイスや実務指導を受ける「経営見習い実習」に応募することができる(実習期間は1~3日間)。 1. 日時・場所 (1)北九州地区=2009年1月10日(土)、11日(日)、17日(土)、18日(日) いずれも10時~17時 毎日西部会館(北九州市小倉北区紺屋町13-1) (2)福岡地区=2009年1月24日(土)、25日(日)、31日(土)、2月1日(日) いずれも10時~17時 福岡商工会議所(福岡市博多区博多駅前2-9-28) 2. 講座内容 (1)創業者の体験談発表 (2)マーケティングに関する講義 (3)創業の諸手続、税務・会計知識について (4)資金調達方法について (5)ビジネスプラン作成・発表 3. 講師=中小企業診断士・槇本健次氏 ほか 4. 受講料=各3,000円(全4日間・税込) 5. 募集定員=各20名 6. 受講対象者=新生活産業分野のビジネスアイデアを保有している人 7. 申込方法 住所・氏名・年齢・連絡先(電話番号・ファックス番号・e-mail)等を明記のうえ、FAX、郵送のいずれかにて下記まで。 8. 問合せ・申込先 新生活産業創業事務局((有)エムケイブレーン内) TEL=092-474-9703 FAX=092-482-3614 9. 申込締切 (1)北九州地区=1月9日(金) (2)福岡地区=1月23日(金) 10. 主催=福岡県新生活産業室 上記に関する問合せ先はこちら。 福岡県福祉労働部労働局新雇用開発課 電話:092-651-1111 FAX:092-643-3619
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更新日:2008年11月22日 0時9分
SFCGの「犯罪」 怒り収まらぬ被害者たち(下)
問題の取り立て手法 「福岡アセットファイナンスが元の商工ファンドだと知っていたら借りなかった」とA氏が悔しがるのも無理はない。しかし、たとえ返済が遅延しなかったとしても、A氏が9月には同じ憂き目に遭ったのは間違いない。SFCGは9月ごろから遅延もしていない債権者の保証人に残額一括返済、あるいは追加担保を求めるなど、いわゆる貸しはがしを加速させたからだ。 それは日を追うごとに度を増し、10月には全国いたるところで同社の貸しはがしに悲鳴をあげた中小企業主が続出。各地の弁護士会や「日榮・商工ファンド対策全国弁護団」には被害相談が殺到した。10月31日には東京や福岡など7カ所で、SFCGに対し損害賠償(慰謝料)請求の集団訴訟まで起きたのは周知の通りである。 同社の貸しはがしは国会でも問題となった。金融庁も「違法」との認識を示しているだけに、今後の展開はおそらく前回の「商工ローン問題」同様、その取り立て手法が問題になりそうだ。というのも、同社は10月の回収目標を500億円と設定、10分に1回、3日で100回電話による催促という手法で回収すると伝えられているからだ。前回同様、「腎臓を売れ」「目玉を売れ」式の恫喝、脅迫的言辞などがあるのかどうかはともかく、債務者側の一般人としての常識、道義と貸し手側の法律論争になる可能性大だ。 しかし、そんな法律の狭間ではなく、オレオレ詐欺流の確信犯としか思えない所業が同社にはある。簡単にいえば、子会社に債権譲渡したにもかかわらず、依然として債権があるかのような公文書を取得しているからだ。それがどう使われたか、あるいはどう使われるかは別の問題だ。何らかの目的がなければ、そんな公文書をわざわざ取得する理由はない。 矛盾だらけの債権譲受 発端は約10年前の平成9年だ。東京の有名料亭がSFCG(当時の商工ローン)から融資を受けるとき、担保を提供したのが同料亭の常連であるN社。同社は、自社の土地建物を限度500万円として料亭に担保提供した。前出のいわば保証人的立場だ。それから料亭が返済を続けて、残額も100万円台に減った昨年8月初め、N社に債権回収会社からSFCGの債権を譲渡された旨の通知が来た。 当の債権回収会社、いわゆるサービサーはSFCGの子会社であるジャスティス債権回収。「債権譲受のお知らせと債権債務関係のご確認」と謳われたそれによれば、平成19年6月20日にSFCGの債権を譲受したとあり、債務者名、譲受債券額、そして貴殿根保証額として500万円が記されている。 N社のO社長がいう。 「債権譲受額が約1,100万円ととんでもない数字になっているけれど、そんなものどうでもいい。根拠を糺せば分かることですから。問題はその1カ月後の8月29日、SFCGが東京地裁に債権届出書を提出、同31日に受け付けられていること。すでに債権譲渡しているにも関わらず、何のためにそんなことをするのか。そんなものを簡単に認める地裁も地裁です」。 SFCGが受領した債権届出書によれば、平成9年当時、主債務者の料亭が3回にわたってSFCGから借りたのは約720万円。先のように、料亭側はこれまで一時的遅延があったとしても、返済し続けて着実に元金を減らしている。にもかかわらず、債権届出書の「元金現在額」が10年前の約720万円のまま記載されている。これも虚偽記載だ。上場企業がこんな虚偽と矛盾だらけの行為に走るとはどういうことか。単なる手続きミスで済む話ではない。 SFCGに取材依頼したが、調査に時間がかかるとあって現時点ではまだ回答を得られていない。追って結果をリポートしたい。 恩田 勝亘【おんだ・かつのぶ】 1943年生まれ。67年より女性誌や雑誌のライター。71年より『週刊現代』記者として長年スクープを連発。2007年からはフリーに転じ、政治・経済・社会問題とテーマは幅広い。チェルノブイリ原子力発電所現地特派員レポートなどで健筆を振るっている。著書に『東京電力・帝国の暗黒』(七つ森書館)、『原発に子孫の命は売れない ― 舛倉隆と棚塩原発反対同盟23年の闘い』(七つ森書館)。
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更新日:2008年11月22日 0時1分
朝日、創業以来の赤字転落 3月中間決算で100億超
11月21日、朝日新聞社が2009年3月期中間決算(連結)を発表した。それによれば、売上高2,698億7,100万円(前期2,823億4,500万円)、営業損失5億400万円(前期74億4,800万円)、経常損失34億8,100万円(前期100億9,600万円)、中間当期損失103億2,500万円(前期47億6,300万円)の大幅赤字となった。 損益計算書を見る限り、営業外費用の「寄付金」約50億円と特別損失の「投資有価証券売却損」約44億円が減益に響いた格好となっている。
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更新日:2008年11月21日 8時8分
キャナルシティ博多、新規区画「La FOCE」リニューアルオープン
福岡リート投資法人(資産運用会社:(株)福岡リアルティ、代表:茶木正安)は11月21日、すでに今年7月31日付で公表していた新規区画を本日付でリニューアルオープンしたと発表した。 ■リニューアル区画概要 (1) 物件名称 : キャナルシティ博多 (2) 入居ビル名 : メガストア棟2 階 (3) リニューアルゾーン名称 : La FOCE(ラ フォーチェ) (4) 区画賃貸可能面積 : 2,539.13 m2 (5) 区画賃貸面積 : 2,539.13 m2 (6) オープン日 : 2008年11 月21 日 (7) 入居テナント数 : 21 テナント ※La FOCE(ラ フォーチェ)とはメガストアビル2Fのゾーン名称。イタリア語で「河口」や「港」を意味する。地元博多・福岡県内はもとより県外から海外まで広いエリアから多くの客が集まるキャナルシティ博多という大きな客船をイメージしている。 ※「キャナルシティ博多」新規区画リニューアルオープンに関するお知らせ(PDF、福岡リート投資法人HPより) →http://www.fukuoka-reit.jp/sys_common/img_press/20081121142204_68187.pdf
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更新日:2008年11月21日 7時35分
ワールドインテック 子会社の解散
(株)ワールドインテック(本社北九州市小倉北区:伊井田栄吉会長兼社長)は、11月21日、子会社の解散および清算を発表した。 解散するのは連結子会社の(株)ワールドサーチアンドコンサルティングで、主に製造技術者の人材紹介事業を行なっていた。 解散の理由は、ワールドインテックと事業を一元化することにより、サービス提供窓口の拡大が図れ、顧客満足度の向上に寄与すると判断したため。解散後は、ワールドインテックに事業を移行する。 解散は12月31日、清算結了は2009年3月末を予定している。 なお、2008年12月期の連結業績に与える影響は軽微としている。 <(株)ワールドサーチアンドコンサルティング 概要> 代表者:伊藤 修三 本社所在地:東京都中央区八重洲二丁目7番12号 京橋K-1ビル 設立年月日:2006年6月1日 主な事業内容:ものづくり(製造分野)特化の人材紹介事業 ▼関連リンク ⇒ワールドインテック
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更新日:2008年11月21日 7時9分
ディックスクロキ 11月は新生・発展・終焉の月(16)
ディックスクロキが民事再生法を申請してから3日後の17日、黒木会長への緊急インタビュー取材をした(近日IB誌に掲載予定)。そこで黒木会長は次のように話していた。「11月というのは、私にとって何か因縁めいた月なのかもしれません。実はジャスダックに上場したのが2000年の11月14日だったのです。独立して黒木公益計算事務所を創業したのも11月です」と。 24年の歳月のなかで、黒木会長にとって11月は新生・発展・終焉を迎えた月だった。これが次に「再生の月」となるよう期待したい。
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更新日:2008年11月21日 6時35分
11月24日~11月28日の放送
■11月24日(月) 業界レポート/緒方克 【ホテル・旅館業界】 観光地では二極化が鮮明に ■11月25日(火) 経営教訓/児玉 ディックスクロキ倒産の教訓(1) 若い経営者に刺激を与えた役割 ■11月26日(水) 頑張る地域企業/児玉 ディックスクロキ倒産の教訓(2) 躍進の武器が命取りになる ■11月27日(木) 北九州/宮野 【株式会社KHI】 2008年度エコプレミアム賞受賞 ■11月28日(金) 住まいの情報/石崎 ※番組内容は予告無く変更する場合があります。
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更新日:2008年11月21日 6時46分