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トップ > 鹿児島 みずほインベスターズ証券 > 鹿児島 みずほインベスターズ証券 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 3時)
企業の人員削減を流行らせるアホな世の中より霞ヶ関や永田町の無駄な人件費を即刻、斬り捨ててくれ。
直訴な☂ネタ:多分しないけどお金と時間がなくてもしたいこと
参加中
さっき、夢の中に東京都知事の石原さんが出てきた。
知り合いの書籍販売会社の元社長(現在は役員の方)の紹介だった。
んで、出先の公衆電話から そのお礼の電話をきったあと
石原さんに逢って
短い言葉で大勢の民に影響力を及ぼす力、エネルギーについて
誰もが今この国の常識社会の中で立派に勉強したこととか
その人生経験とは別に
大勢の民のうち 世の中の底辺に位置する人々が
自分を自分で変えられるキッカケをつかむために
そこへ湧き起こるエネルギーの“呼び水”を用意できるかどうか…
というような、ちょっとした議論になった。
そこにその場に もう一人。人格者っぽいヒトがいたんだけど
どうやら夢の中での そのヒトは 石原さんのお兄さんらしい。
肉親なのか義兄弟なのか?そんなことはどうでも
その先見の眼がありそうな雰囲気のオジサンは
俺にもいろいろなアドバイスをくれた。
夢の中での次の場面では
港町の商店街で玩具屋を経営するボンクラ(これも知人の紹介なんだけど。)がでてきて
帰りのカーフェリーへ乗リ込む前の俺が乗っていた白いクルマ(中古のWキャブ)の
その駐車してる場所がよくないことを いちいち気にして
なにか物事を解ったフリしてるツラ構えで
厭らしく ものごし静かな口調で俺に指図していやがった。
なんか煩くて好きになれない感じの痩せこけた奴だったな。
んで、 べつにどうってことではないけど
そういう夢を見たあとで
以下の内容を公開して更新する気になった。
もう要らないんだよな。
明治・大正・昭和の常識ひきずる旧いシキタリってもんは。
これからの世の中に。
Attack & Stacks ~ とあるBLOGのコメント欄へ投稿を控えた内容。
この世で人間として呼吸して生きる肉体に
血液や水分・栄養分が回る事実…というアタリマエのことは
今の日本の教育現場や家庭でも、そして社会常識としても
だいたい教えているし みんな それなりに判ってはいる。
ところが いつ頃から
自分たちが生きるためには絶対条件である食。「食べる」ということにおいて
そこに必要な食糧を生産する人間が
この日本という国の中で激減したのか?
なぜ 生産しないのか? しなくていいのか?
そういうことの根本は 学校でも社会でも ほとんど教えていない。
戦後の農地解放 や
今はもう お年寄の方々の栄光でしかない、あの、高度経済成長期前後 の
全国各地の土地の区画整理。 それ以前に
幕末の開国時代 まで遡ると 親の世代の もっと前の時点 で
他国に水を注いでもらわないと生きてはいけない盆栽国 になってしまってから
稲作ひとつ、ある程度は生産する必要性と
輸入で補うバランスを大きく崩してしまった 。
そういう人間の営みの土台の部分が今も
この国の教育の中には まったく欠落していて
労働条件とか働く者の権利とか男女平等だどか
情報産業や株価や物価指数がどーしたとか
人件費と原材料費、設備投資のコストで悩んだり
そうしたことばかりに偏った生活意識 。
アメリカナイズされたミセカケの教育水準の高さで
必要以上に便利さや豊かさを追求し、追求させ
医療・教育・政治・経済、その他、日本人の宗教観念 も
その行き詰まった常識を植えつける繰り返し。
国際社会から取り残されても当然なほど 今まだ
これまで通りに生きていこうと考える者も多い。
こんな呑気で危険な世の中のまま、
もう何十年も経過してしまっている 。
派遣切捨てだの弱者支援だの格差だの
そんなものは結果的に 戦後教育の弊害。その人災 の何者でもない。
そして今この国には
まず、自分が今どうして存在するのか?
その事実をしっかりと認識できるように育む教育が
どこの市区町村にもない。 そのために
自分が人間として生きるためには
今日の自分が いったい何をすればいいのか?
その、自分の役割 を判らない者が あまりにも多すぎる。
ぶっちゃけた話、中央の省庁、すべての官僚のノサバリ、
あらゆる公職の現場をすべて解体して ゼロにしてから
義務教育も全面的に
人間が人間として生きるために必要な教育に変えないと
未来を明るくしよう! という前向きな意識は
世の中の どこにおいても成り立たなくなってしまう。 今のままなら。
まずは、文部科学省の廃止!
そして、厚生労働省も倒産させるべきだ !
これ以上、
嘘っぱちな人間をマスプロ化するような社会を捏造して どうする?!
う~ん。眠い。
作者:
更新日:2009年1月7日 5時43分
・・・・やっぱ、こえぇ~。 けど、今年も生きて新しい歳を迎えられてヨカッタぁ! うっしっし。
神社な☂ネタ(その1): おみくじの結果…教えてもらいました!
参加中
2009-01-05 22:29:37 ~
そして、そういうことと別に 今日(昨日)またワクワク、うれしくなる言葉があった。
鳥かごの鳥は放たれて自由に大空をはばたいています。
みなさん! Happy ですか? 2009.1.5 by T.I
♪あなぁたと ともに わたしがある いかなるとぉきも解放させるべし。
ということでいいんでしょうか?
でも よくよく考えてみると 俺って馬なんだよな。
ヒノエ。60年に一度の再来。
だから どかっと坐りこんでる牛じゃなくって
常に突っ走ってなきゃなんない。
棒でケツひっぱたかれることもなく
目の前に人参ブラさげられることもなく
地についた自分の足で
水平線が冴え渡る浜辺を
どこまでも走りぬいて
そのうちきっと ヒヅメに砂が詰まったり
岩場まで駆け昇って怪我をしたりしても
そこに今日を生きてることが実感できる音楽という鮮しいヒヅメがあるなら
また休むことなく走れるような気がする。どこまでも。
疲れも知らず
そういうふうに生きてるときが
やっぱHappyだったし、これからも
そうすることでしか俺に幸せなんてない…のかもな。
んにゃぁ~っ!
この人生は そんなカッコイイもんじゃねぇな。
転んだときは馬肉にされてソーセージ だ!
…俺はな。
だからなるべく 自分以外の他人様へ
そのシワヨセを喰らわせないようにしないとだな。
人類の幸せ。 俺のシアワセ。
人類の迷惑。 俺のシワヨセ。
なにごとも やってるのは自分であって
誰にやらされてるわけでもない。
そういうこころがけで生きているなら
もっとラクに生きていける・・・・かもな。
作者:
更新日:2009年1月6日 4時1分
航海さきに発たず! …それでも Captain 親玉は風の中!
どうしても比較してしまうヤツらの☂ネタ:
トン吉と
チン平と
カン太わ似ている! アタリめぇなんだよ三つ子なんだから。
参加中
眠い! ちょっと横んなってもスグ眼が醒める!
明日わ…、つーか、今日も! また朝はえぇ! 蔵元へ5時出勤!
妻は寝た! 子供もとっくに寝た!
あの娘が心配! 今日も。 昨日も。
生きててほしいっ! どなた様も。
優作さんわ、生きている!
俺も生きている!
七曲署のジーパン刑事、なんじゃぁこりゃぁ゛ーっ!
FREEDOM!
Tetsuya Itami の解放!
『靴磨きの唄』 も最高!
その他、
書きたいことが いっぱいあっても まとまんねぇっ!
ああ、そうだ。
いつだったか 書いてたことで 途中経過の幾つかの創作…
というか、小説っぽい内容なんだけど
『黄金の玉蜀黍』 ってタイトルで
原案の結末まで…ストーリーの組み立ては ほぼできてる。
広大なトウモロコシ畑を背景に
老人と美しい若い女性が出逢って
その娘は やがて老人の ひとり息子と婚約することになる。
老人には もう一人、戦争で失くした長男と
その後、病により先立たれた奥さんの想い出があって
トウモロコシ作ってるほかに ウィスキーも造ってんだけど
生きてるほうの息子は スカイダイビングに夢中で
家には何年も帰ってない。
んで、老人も結局は 話の後半で死んでしまうんだけど
自分の家のちかくに流れている小川の方から
汽船の音が聴こえてくる。
それが お迎えのしるし…合図なんだけど
その舟 の霧笛の音。
戦争時代に 自分の長男が外国へ旅立つときに
トウモロコシ畑がある田舎からは ずっと離れた街の港で
何十年も前に聴いた音なの。 幻聴とか…そういう話じゃなくってな。
要するに
人生という自分との闘いと
現実の世界で様々に 大勢の人生の歯車を狂わせる戦争や紛争、内乱…。
友人も 知人も 家族も 兄弟も
とおの昔に死んだヒトの魂と 生き残ったヒトの魂の目に見えないかかわり。
それが いかにして安らかなる場所へ導かれるか?
ということがテーマなんだけど
老人の息子(次男)と 一流商社で働く女性という、
この世に生き残り 次なる時代を生きる世代の若い二人の出逢い
それが結果的に
みんなが いろいろに悩み苦しんだり 哀しい想いをしたことをチャラにしてくれる。
物語の結末としてはな。
なんだけどねぇ~
今の俺には そのすべてを納得いくように
最期まで書き仕上げることができない!
本を読まないので マトモに読めるように書ける術がない!
というより、それを仕あげるほどの人生経験がない!
原案のまんま ハリウッド映画界へ売り込んでもいいんだけど
それも無理!
生きてる音楽、ロックが好きでも、
歌の内容をフィーリングで受け止め
その意味を言葉にならないエネルギーで感じとることはできても
英語がマトモに話せない!
英字新聞のぞいて見ても意味不明! 解読不能!
国際標準語なのに。
中学、高校…と6年以上も英語を勉強させられたはずなのに。
なんとかならんもんかの~
デッチアゲラレタ社会常識に乗せられた癖や
これからの世を生きるためには邪魔な、ニッポン陣の体質ってもんわっ!
つーことで
俺も そこいらに転がってる程度の人間でしかねぇんだよ。
だけど
自分にしかできないことが
世界全人類、海超え、山超え、ほかの誰にもできねぇことを知っている!
・・・・へへ。 ざまぁみやがれ!
作者:
更新日:2009年1月5日 0時20分
原罪に潜んでる感じの愚利己なオマケも捨てたもんじゃねぇな!
ANTI 世間様の比較常識☂ネタ: 歳とっても ばんそうこう のようなヤツにわ…なりたくねぇな。 それでいいんじゃね?
参加中
うしっと。
家族以外は、いま誰が生きようと死のうと
俺は俺のまま生きるしかない。
そんな贅沢を云ってるヒマもない。
誰が生きるにも こんな苛酷な時代に
今の自分自身に仕事あるだけ…
男として働かせてもらえる場所があるだけ ありがたい。
1998年の3月以降は すべてオマケの人生なんだから
このままオマケを豪華にしてゆくしかない。
それでいいだろ。 オマケなんだから。
箱あけるまでは その中に何が入ってるのか?
いつまでも愉しみな状態が
たとえ死んでしまうまで ずっと つづいていたとしてもな。
そういう人生もアリでいいじゃん!
と、そのように考えてみる。心の底から。
これが俺だ。
俺そのものは今もまだ
ここから一歩も先へ進んでないし、後退もしていない。
だけど 日々、一日一日、肉体の中身は利巧になって成長している。
その実感を一瞬でも見失ったときが 俺が俺ではない時間。
無駄だ。
本来の自分自身の在るべき姿を忘れ、怠り、
誰かが誰かを比較すること以上に 無駄な時間。
きっとそれは 音楽やってる人たちの世界なら
「おい、ベース! なにやってんだよ! 今そこじゃねぇよ!」 とか
「あんだよ、そんなんもできねぇわけ? ちゃんとタイミング合わせてくれよな。」
って感じの掛け合いがうまくいかず
そのとき その瞬間に奏でる音が まるでセンスわるく
最初から最期まで どのパートの噛み合いも崩れたままの音…
そういう気持ちワルイ状態に似てる…かもしれない。
それは一人、一個人。自分という肉体と精神のバランスにおいても同様に
肉体という一固体でありながら
手足や目鼻、耳、口につながるすべての五感が胃心肺肝の乱れも整えるほど
臓と腑の関係(陰陽五行のまとまり) が いつもスッキリしてないと
なにごとにおいても自分の望む通りに事は運ばねぇし
何をやるにも センス・バランス・タイミングの瞬間が狂ってくる。
撃てば響く!
問題はここだ。
たとえば、チャーリー・ワッツというヒトがスネアを一発一発きざみ込む瞬間、
同時に、キース・リチャーズがGの開放弦やリフの響きを
常識的な6弦ではなく5弦で奏でる。
お互いに合わせようとする意識なんて どこにも ひとつもなく
それが呼吸もピッタリあって アタリマエに自然に進行してゆく。
キース・リチャーズというヒトにとって 何の駆け引きも交換条件もなく
そのアタリマエ感が実践的に 限りなくパーフェクトにちかく可能なのは
今のところ、この世に2人だけらしい。 (もうひとりは、スティーヴ・ジョーダンね。)
そういう音の組み合わせが聴く者にとってみても
ドラムとギターの区別や 両者の音色の強弱なんてどうでもよくって
その組み合わさった音が ひとつのアタリマエの事実として聴こえてくる。
機械で合わせたタイミングではなく
生身の人間がやってる透き通ったセンスで伝わってくる。
ロニー・ウッドのリズムギターとジャガーのヴォーカルは それぞれに
その土台石と柱を支える梁や筋交や外壁という、ドリームハウスの構築であり
そのエッセンスとの絶妙なバランスが
あのグリマー・ツインズ作の音に仕あがってるわけだ。
1960年代初頭から今日まで。変ることなく。
これが視えることがまず、正真正銘のストーンズファンであり、
ストーンズ野郎の絶対条件。
グレート・グレート・マンネリズム! その意味。
なにも The Rolling Stones のメンバーに限らず
そういうアタリマエのセンス・バランス・タイミングが
生きている日常の自分自身に
いついかなるときもあるヤツ!
う~ん、これは今の世の中、非常に少ないとおもう。
既に 今こうして書いている何行かを繰り返し辿ってみても
そういうことに 日常的まったく実感のないヒトには
なんのことかチンプンカンプンかもしれない。 わりぃけど。
それはそれでいい。
産まれ持たされた能力や その役割分担は
いま生きている者の数より死んだ者の数のほうが多い仲で
すべての人間において異なっている。
だからそんなことは 一生に一度か2度くらい体験して
素晴らしかった! 実に愉しかった! と、それを
誰に対して何のイヤミもなく、いつまでも忘れられないヒトもいるし
「ちがうよ! そうじゃねぇよ! こないだ演ったじゃん!」
てことが そのうち互いに噛みあわなくなって解散したり
果敢なくもカネの切れ目が縁の切れ目で薄情に終わっちまっただけの関係だったり
あるいは どこぞの夫婦間においても“性の不一致”ひとつ、
互いのセンス・バランス・タイミングのスレチガイが激しくなって
(
そのうち簡単に離婚しちまう軽いカップルも世の中には大勢いる。
そういった人生の勘違いみてぇなもんは 気づいたとき、
既にその軌道修正がはじまっている!
なので 妊娠したり出産したり子供を産んで育てたり
そういった経験が「今まだない!」という女性が幾人か集まった場所で
「あの娘の持ってるレスリー・マッコーエンのブロマイドのほうが
私のより新しい! 悔しいっ! もぉ゛~! なんでぇ゛ーっ?!」
とか (なに時代だ?)
「ねっ! 今っ! 見たでしょっ!
わたし、ポール・スタンレーと目が合っちゃったのっ!」
(そしてその隣にいる別の女の子はブスーっとしている様。)
などというようなネタミ、ヤッカミ、恨み辛み、その他の足のヒッパリアイやら
デシャバリ根性マル出しで悲劇のヒロイン気取る被害妄想の玉イレ合戦...etc.の、
そういう、「お嬢様になんか文句あんの!」タイプのところから
いっつまでも抜け出れないまんまでいると
ああいったこと に巻き込まれても
そのまま喜んで騙された人生で終わる…かもな。
もっとも
天下のブロマイド集めマニア倶楽部!ワタシが一番よ!
の世界から卒業すりゃぁ別だけど。
んで、そういうヒトは今はもう、The Rolling Stones の女性ファンには
どこにもいない! あの、1970年代に見事にいなくなった。
ストーンズ野郎のオンナにGLAYのジーンズわ似合わない!
ただし 小鳥の首チョン斬ってグラスへ注いだ血を口の中へ含んで
ステージ上で笑ってたようなジーン・シモンズの姿にシビレてた女性の場合は
今もストーンズファンの仲に残ってるかもしれないけど
あとは・・・・いないねぇ。 見たことない。
つーことで、ここまでの内容をロックな感覚で納得できるなら
前述した“アタリマエのセンス・バランス・タイミング”も
意味不明ではなくなってくる! …はずなんだけど?
どう?
・・・・俺のオマケ人生のスタート地点。 ここね。
Thank You!
作者:
更新日:2009年1月4日 0時4分
いかなる歌もこの心を解放させるべし…の域まで達するかどうかの俺。ほんとはいつもギリギリなんだよ。
己の生存確認☂ネタ: いま何しているか? ・・誰の知ったことではない。
参加中
あれから 寝て起きた。
ここ数週間は だいたい この時間帯に目がさめてしまう。
そういう体質になってしまう期間なのかもしれない。
家にいる時間帯は小刻みに仮眠を繰り返し
遣わなくても よさそうなところでアタマを使い
肝臓と全身の筋肉を疲れさせて甘い物を要求する肉体。
そして それを欲する精神…
今日からまた、朝から夕方まで肉体を激しく動かす仕事へゆく毎日。
この春…あと3ヶ月。
世間様に合わせながら生きる日々。
正直、生かされている…という感謝を意識するとかしないという、
そんな言葉のうわっつらで
今日を平穏無事に生き延びようとする己の醜さを飾るような…
こうしてBLOGなんて読み書きしてるようなヒマな時間帯ではなく
ハッキリ云って
このまま死んでたまるかよ。生きてやる。
どこまでも生き抜いてやる。くたばって たまるかよ。
という、その想いだけが剥き出しの、殺伐とした目つき顔つきで
喰うために 喰わせるために働くだけの単調な毎日の繰り返し…かもしれない。
いや、とくに今、これをこうして読んでいただいてる方々に対して
なにか注文があるわけではない。
今この世の、この時間帯に生きる、
“地上での生息期間”という名のレストランのオーダーでは
ウッジュ ユー ライク ア オーダー? (ご注文は何に なさいますか?)
という国際標準語の綴りもスペルもイントネーションにも関係なく
あなたなら どう生きてみたいですか?
その問いかけは 誰もが己の心の奥底に聞こえるわけでも
意識して自答できるか・できないかの危機感とか
あるいはヒマジンの癖のようなImagine?
理屈や屁理屈は どうでも とにかく
俺自身が自分という人間が嫌になるかどうかの瀬戸際のところで
時間やカネを計算したり
自分の周囲を常に薄汚く考えたり
日頃わずかでしかない、ありがたいはずの人間関係のギクシャクした部分で
犯罪や些細な迷惑に至らぬように己を制御しながら生きる毎日…。
そういう…よくありがちな、
今この時代に どこにでもいるような人間。その廃れた文明人の典型。
The Rolling Stones の歌に “ Luxury ” (邦題:『快楽の奴隷』) という歌がある
あんな感じ?
いや、そんな たいそうな者ではない。
自然界という創った側の領域…
人間の思想宗教の用語解説には属さない“そっちの神”による人口調節も疑わしいほどの
そこに勝手きままに生きてるような掃いて捨てるほどの風情…
そのうちの独りが俺。
誰か自分以外の他人や社会と関わって生きる時間帯は
どうしても そういう考え方…ループする意識になっちまう。つい。
自分でも嫌になるヤツ。
でも もしかすると
いろいろと息ぐるしく、そんな様々な溜息をついてばかりの、
そういう幾つかの時間帯に生きながらえて
また一日の終わりを迎える繰り返しの中にいても
この曲で ほんのいっときだけでも救われる日が…あるかもしれない。
Tetsuya Itami 『 解放 』
パソコン上で あのサイト の下から2番目をクリックして聴くことしかできない。
今こうして real player で再生中の、わずか3分45秒なのに
一生のうち、この肉体で自分が自分として生きていられるうち、
何回? それを聴く機会があるかどうか…
今まだ それができる余裕があるだけでも
ありがたいんだけどな。
あ~あ。
もう こんな時間かよ。 今6時20分になった。
支度の時間だ。
防寒して…風邪などひいて翌日にも差し支えないように。
誰かの迷惑にならぬように…。
こんな丁寧に正直に なにを書いても
聴くヒトは限られてるしな。
どんな世の中だ?
作者:
更新日:2009年1月3日 5時17分
おいっ! ガザ地区で空爆やってるボンクラ野郎ども! ブっ放す前にコレ読みやがれ!
だけど
アタマきた!
一瞬にして 穏やかさが崩された。
あんなニュースサイト見なきゃよかった。
だけど黙ってらんない。
とにかく おめぇら兵隊どもっ!
莫大なカネ、膨大な資源、そこに くだらん人件費かけて
一部の財団権力に利用されて終わる、その、
狂った人生を送り果てる前に
10分…いや、3分でも 30秒でもいいよ!
http://ameblo.jp/badlife/entry-10006056930.html
ここ
へ書かれた文字を なんとか解読するつもりで
落ち着いて読んでみろ! ・・・・みてください。
どうか おねがいします。
くだらないです。
人間だけです。
同じ種族で大量に殺しあってる馬鹿な生き物は。
やめてください。
作者:
更新日:2009年1月3日 0時44分
ライ麦ウィスキーで放っておいて
んまぁこのぉ~ ピーナツ5個のオッサンの記憶にあってもなくても
日記BLOGとしてのタイトルもタイトルで
どっかで訊いたふうなフレーズになっちまってるかもしんないけど
とくに意味はなく
単に今、ストレートでバーボン呷りながらナッツ喰ってるだけの気分で書いてんだけど
日頃お世話になってる国際ネットニュースのサイトも
ちょっと驚くようなネタが飛び込んでくることもある…よな。
『No Line On The Horizon』 vs 『地平線の彼方』 2008-12-21 20:11:44
http://ameblo.jp/vansocow/entry-10181168016.html
誰がリクエストしたというわけじゃないのに
2009年24曲へヴィ・ローテーション
で聴かせていただいてる仲に
8分にも及ぶ貴重なLIVE音源で今この時間に聴くことができる奇跡!
ん?
噺がそれたな。
とくに今それが BIGわんガムなニュースってことでもねぇんだけど
なんとまぁ、サリンジャーさんは
まだ生きてたんだ! おどろき!
んで、スんゲェのが、
1980年
までの情報筋によると
それまでずっと書きつづけてた事実。
誰も読まないのに自分のために書いてる?
こりゃねぇ、聖人の域に達してるぜ。
それから30年ちかく経過した今も
もし何か書きつづけてるとするなら・・・・脱帽もんだな。
ああ? なんで こんなネタで更新してんのか?
う~ん。
正直、自分を自分で励ましたい。
BLOGってフォーマット
。
今この時代に生きて生かされていて
この恵まれた環境
で
何か書き残しておくことより
誰かに何かを伝えることより
書くことを辞めない…とか 辞められない…ということより
肉体的にも精神的にも書くことができるうちは
どんなことでも書いておいたほうがいい。
単に そう想った。
ありがたいことだよな。
関連先: サリンジャーになったつもりでもない。 January 09, 2006 self text
http://ameblo.jp/badlife/entry-10007827966.html
作者:
更新日:2009年1月2日 23時24分
ヒトの世の暦で云うところの西暦2009年の最初の太陽、見たぜ。聴いたぜ。
new years day☂ネタ: 空が何色になるとキレイだと思うか? 今日までの人類が誰も見ることのなかった空。その色でいいじゃん。
参加中
☜ Click で別画像7枚。 んで、この日、この朝、このあと、午前7時頃。
太陽が一時的に島の海岸沿いを照らしてたんだけど
まぶしくて観てらんねぇし 眠いのなんのって
当初の計画 を実行するためには
それなりの覚悟と犠牲も必要とされる家族サービスだ。
おそらく、幸運にも この朝陽を観ることができたのは
この島で 俺を含めて3人だけかもしれない。
それほど この正月は天気わるく
山みち30分 走っていても すれ違ったのは
雪道なのに迷惑にも運転の荒い、どっかのオヤジの一台だけ。
帰るときも 前後左右に初詣へ向かうクルマなんて ほとんど見かけないし
とにかく この元日の朝に 表へ出てるヤツなんているのか?
そういう朝だった。
…いや、あの海岸沿いに面して太陽を背にした山の麓に
風雪ふき荒れる中を二人の高校生っぽい あんちゃんが歩いてたな。
寒いじゃん! なにしてる! 早朝からっ!
はえぇとこ どっか建物ん中へ入って火に当たれ!
寒さに耐えしのいで湾岸を歩くブランキージェット・シティのファンのような
あの二人の顔つきが
どことなく、10代後半の頃の自分に似てたかもしれない。
年末年始の街並やヒトの流れなど 世間の単調な動きには関係なく
俺と友人で それ以外の人間とは関わりを持たない白い時間。
なんのことはない。 酒を呑むわけでもなく
カラオケやオンナをナンパしに出かけるまでもなく
ただ、洋楽のレコードジャケットのように
冷たい風と雪で清められた大地の上へ立って空を眺めてる…
そんな時期が俺にもあった。
ふと、そんな過去が頭をよぎって彼らの横を通りすぎて
家へ帰ってから寝る前に新年の挨拶?
航海さきに発たず! 投稿者: ばんそうこう 投稿日:2009年 1月 1日(木)10時00分34秒
あけまして! 時代の夜明けは来るのかぁ~っ!
妻をさしおき
紅組のサユリさんが歌う天城越えの姿に なぜかムラムラ…
と来てしまった42歳の自分を抑えられず 別サイトの街外れ で暴れてしまい、
その後24曲。フルトラック で 朝まで聴き通させていただきました!
共に同じ時代に生かされている奇跡に感謝です!
みんなと トモダチになりたいカエルの歌・・・・
なんど聴いても陽の光に輝くような感じが最高っス!
その明け方、パソコンのフタを閉じてから寝ている家族を起こし
しばし雪が舞う山道をクルマで抜け
海へまたがる雲の上へ顔を出す初日の出。
ついさっき、太陽は また雪雲の中へ隠れ
厳寒な吹雪の中を帰ってきました。
新しい一年のはじまり。 おめでとうございます!
これから この地上に生息が許された期間内に どれほど自分が
情け容赦ある遠慮深い人間になれるのか?
今から努力するにも難しそうな現代文明人の一員…な感じもしますが
今年2009年、キーワードは “テレサお母さん” をテーマとして
この世に誕生した頃の人間。創られた直後の最初の営み。
その初心を大切に
右手に勇気を 左手には謙虚さを♪
こころがけてゆきたいとおもいます。
なお、リンク先の動画は 無音声で
勝手にプロモーションぽく 世界へ配信してしまってますが (どこが謙虚だぁっ!)
ご迷惑である場合は即刻 削除いたします。
http://www.youtube.com/watch?v=muuuNhc9mOQ&fmt=18
そして寝た! さっき起きた。 いま何時?
作者:
更新日:2009年1月1日 21時22分