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トップ > Family > Family - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2009年1月9日 4時)
新年のご挨拶ありがとうございました 6
▼土井先生 (大学准教授)
新年明けましておめでとうございます。
早々のメールありがとうございました。また、昨年は生活指導学会の大会開催で、本当にお世話になりました。
今年も、土井先生の実践と研究から、多くを学びたいと思っています。
よろしくお願い申し上げます。
▼明けましておめでとうございます。 (元施設職員・大学院生)
昨年は貴重な資料等を拝見させて頂きまして、有難うございました。
今年も宜しくお願い致します。
広島の大会では、あまりの人の多さにお目にかかれずじまいでしたが、今年は広島に再びおいでになる旨、Iさんか
らお伺いしました。
作者:
更新日:2009年1月8日 8時20分
新年のご挨拶ありがとうございました 5
▼土井高徳 様 (児相職員)
あけまして
おめでとう
ございます
今年も
よろしくお願いします。
▼土井高徳様 (施設長・里親)
年賀メール、ありがとうございました。
また、西日本新聞の連載記事もいつも有意義に見させていただいております。感謝申し上げます。
子どもたちへのよりよい支援に向けて、里親制度の充実と質の向上は欠かせません。微力ながら私たち夫婦も誠実にやり続けたいと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。
また、どこかでぜひお会いしたいと思っております。
よろしくお願いいたします。
末筆ですが、みなさまのご多幸をお祈りしております。
▼明けましておめでとうございます。 (児童自立支援ホーム長)
毎度、薀蓄のあるメール、楽しく読ませていただいています。
こちらは、少年達との初めての年末年始で、何かと深く学習させられています。
今年もヨロシクご指導下さい。
作者:
更新日:2009年1月7日 1時8分
新年のごあいさつありがとうございます 4
▼土井高徳 様 (児童相談所職員)
あけましておめでとうございます。
いつもメールをありがとうございます。
いろいろ考えさせられることも多く、楽しく
読ませていただいております。
里親制度が大幅に改正となり、今、児相では
養育里親の認定前研修の準備に追われています。
土井さんが近くにお住まいなら、ぜひ1度講演を
お願いしたいところです。
子どもの状況はますます厳しくなっています。
土井さんのご経験をいろいろな形で発信して
いってください。期待しています。
今年もよろしくお願いします。
▼土井 様 (元児相職員)
明けましておめでとうございます。
昨年は、大変お世話様になりました。
思えば昨年のちょうど今頃、お忙しい土井さんに無理を申し上げて
熊本県の専門里親の研修会にお出でいただくお願いをいたしました。
以来、私の不作法にも関わらず、御連絡を賜り感激しております。
土井さんの文章にはいつも温かさが感じられ、励まされます。
今年も、土井さん方の御努力により、子ども福祉の世界は少しずつ
変わっていきますね。熊本県でも新制度の対応準備をしているようです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
時節柄、ご自愛くださいますよう・・
▼あけましておめでとうございます。 (児童相談所職員)
新年早々のメールありがとうございます。
昨年の里親シンポジュウムありがとうございました。いろいろと考えさせられ
ることが多く、児童相談所の現場で考えていきたいと思います。
自分の中でも、残りわずかの県職員生活を児童相談所の現場で全うできたら思
うこのごろです。
今年が土井ホームの子ども達と土井様ご夫婦が幸せな年になりますようお祈り
いたします。
作者:
更新日:2009年1月5日 19時56分
新年のご挨拶ありがとうございます 3
▼おめでとうございます。 (元児相所長)
今年も、よろしくお願いします。
また、ご活躍を心から願っています。
私も、児相離れて4年近くになりますが、しかも、僅か3年の経験しかありませんが、
一昨年に引き続き、今月27日に、九大大学院生を相手に、
1時間ほど話をすることになりました。
テーマは、これから現場に入る臨床心理士の卵の皆さんへのエールを込めて、
前回同様、「今、現場に求められているもの」にしたいと思っています。
T君が、今回も、参加者との懇親会を設定してくれています。
時間の許す限り、若者のパワーを貰ってこよう思っています。
今年も、連載楽しみにしております。
▼新年おめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。(児童相談所職員)
▼土井様 (発達障害者支援センター相談員)
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
土井様達にとって今年もよい年になりますように、願っています。
▼土井高徳 様 (県児童家庭課職員)
旧年中は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
また、何かの折にお世話になるかもしませんが、
よろしくお願いします。
▼土井高徳様 (大学教員)
あけましておめでとうございます。
S女子大学のMです。
昨年は、子どもの虐待防止学会でお話させていただきありがとうございました。
今回の学会では、里親養育について分類された発表や分科会があり、今までの会の
なかでも最も記念すべき会だったように思います。といいますのも昨年まで私もこ
ちらの学会で何度か発表させていただいたことがあったのですが、里親養育や里子
について発表するのは私1人という状況で、ほとんど会場に関心をもたれる方がおら
れず、やや肩身の狭い思いをいつもしておりました・・。
それが、2007年にはじめて里親養育についてご発表いただける方が他におられ、
2008年度の大会プログラムで「里親」という演題や、土井さんたちの分科会のタイ
トルを目にできたときには本当に嬉しく、感激いたしました。
・・しかし、本来は虐待というフィールドで、里親養育が頻繁に語られることは、
あまり歓迎できる社会現象ではないのかもしれないのですが・・・。
しかしながら、土井さんたちのご発表された分科会は、日ごろ現場でがんばってお
られる里親さんたちの息遣いがリアルに伝わるお話で大変素晴らしかったです!私
としては児童福祉法改正にあたり、里親への支援が始まるにつれて里親制度を見つ
める目も今後きっと厳しくなってくるのではないかと感じています。
日本でも数少ない、先進的な治療的養育を行っておられる土井さんは確実に里親
養育の新たな可能性を広げ、またこの分野を引っ張っていってくださるパイオニア
でおられると思います。
土井さんの子どもへの温かいまなざしと、子どもを見る的確な臨床眼については
臨床心理士という立場からも本当に尊敬しております。
今後もぜひ、お体大切に土井ホームのお姿をいろいろな形で私たちにお伝えいただ
けますこと楽しみにしております。
それでは、2009年度も土井ホームの皆さんにとって素敵な1年となりますこと心より
お祈り申し上げます。
作者:
更新日:2009年1月5日 12時14分
第90回北九州NPO研究交流会のご案内
あけましておめでとうございます。
「変」から「展」へ
2008年の「今年の漢字」は「変」でした。
私たちの身の回りでも、いろんな意味で確かに「変」な年でした。
そのなかで、新たな課題や問題と共に改めて問い返された問題、
問い返さなければならない課題も見えてきました。
それらをどう整理し、新たな「展」開に結び付けていくか。
私たちの2009年はそれが問われる年になりそうです。
そこで、新年最初のN研定例会では、
「公益法人制度」や「共同募金」の見直しなど、
今年予想される変化や、変化して欲しい課題について
話題提供させていただき、年初のひととき、お茶を飲みながら、
2009年の抱負について語り合いましょう。
★☆☆ 2009年を展望する(お年玉つき) ★☆☆
変動の年だから不易流行を考える
話題提供:黒岩淳(運営委員)
日 時:2009年1月9日(金)18:30〜20:00
参 加 費:会員 100円 一般 300円
申込・問合せ: オオイシ 090-6639-9789
イワマル haru2020@jcom.home.ne.jp
作者:
更新日:2009年1月4日 0時25分
新年のご挨拶ありがとうございます 2
▼土井さん (大学院教授)
あけまして、おめでとうございます。
昨年は、大活躍の年でしたね。今年は、さらに重要な役割が期待
されることでしょう。暮れにはさらに忙しくさせるようなコメント
をお送りしてで恐縮ですが、ご健闘を願っています。
本年もよろしくお願い致します。
▼土井高徳様 (大学准教授)
いつもメールをありがとうございます。新聞も拝見しております。
今年もご家族皆様の健康とご奮闘を祈ります。
いつか子どもさん方にもご挨拶したいと願っています。
ハッピーにもよろしく。
みんなの残り物のご馳走を食べ過ぎないように・・と、ちょっぴり心配いた
しております。
▼土井 高徳 様 (大学准教授)
えり子 様
明けましておめでとうございます。
丑年から寅年にかけては丑寅の時空、つまり世界が鬼門に向く状況ですね。鬼門と言うと、どうも悪い印象ばかりのようですが、宮崎県の椎葉村で行われている神楽には、ちょうど丑三つ時に鬼門の方角から鬼神が登場し、神主に死反生の杖を渡す際、次のように述べる場面があります。
「そもそも我は三宝荒神なり、汝がまなこに我を鬼神と見るか。昔ぢゃくそん[釈尊]、我がためにときたもう。経文にいわく、心静かなる時来んば、本地の如来、心荒れたつ時来んば、三宝荒神也」
まるで荒ぶる子どもたちのようではありませんか? 児童福祉法が通過したこの時が、まさにどちらに転ぶのか分からない鬼門の時であるということは、何やら象徴的なメッセージを与えられたかのようです。
鬼にしてしまうのか、如来になってもらえるのか、その正念場に、ささやかならがお手伝いさせていただければと思います。
本年もよろしくお願い致します。
作者:
更新日:2009年1月3日 23時43分
新年のご挨拶ありがとうございます。
▼土井さん、喪中につき年賀のご挨拶は遠慮申し上げますが、今年もよろしくお願いいたします。(大学准教授)
こんな大切なときですから、里親ファミリーホーム全国連絡協議会に”排除
の論理”が働くことなく、協力していけますようにと願っています。
新年から、土井ホームも吉田ホームもがんばっていてくださいますね。
有難うございます。
▼新年あけましておめでとうございます。(大学教授)
昨年は、大変お世話になりありがとうございました。
おかげさまで、新しい年を迎えることができました。
今年も、何かとお世話になることが多いと思いますが、
昨年に続いて、何卒よろしくお願いいたします。
新しい年が、皆さんにとって素晴らしい年となるよう、お祈りいたします。
2009年元旦
▼あけましておめでとうございます。(里親)
旧年中は、大変お世話になり有難うございました。
どうぞ今年も宜しくお願いいたします。
今年は、いよいよ国のファミリーホーム制度が始まります。
健康に留意して頑張りたいものです。
我が家も、福岡県の第1号になりたいと決意しております。
春休みには、新居に移ります。どうぞ機会があれば、お運び下さい。
平成21年初春
▼土井高徳さま(元家裁裁判官)
今年もよろしくお願いします。
▼本年もよろしくお願いします。(里親会会長)
そうですね、乳幼児、児童は真綿の手で、ゆっくりその殻を取り
除く、大人の心ある力を必要としているのかもしれませんね。 私
たち大人は、子供のゆっくりした、成長を楽しみにする事ですね。
土井様のその実践に感銘を受けます。今後とも児童福祉のいや大
人の、子供への接し方、生き方をご教示ください。
▼土井高徳さま(教会長)
今年もますます活躍なさってください。
▼あけましておめでとうございます。(団体職員)
昨年はお世話になりありがとうございました。
昨年はご心配おかけいたしましてすみません。今年もよろしくお願いします。
▼土井様(大学教授)
新年明けましておめでとうございます。
メールありがとうございました。
実践とそれを進んで言語化されている土井さんに心より敬意を表します。
今年は、FHにとって大きな転換期となりますね。
希望とともに歩んでいけるよう願っています。
今年もよろしくお願いいたします。
ご一家のご健勝を心よりお祈りしています。
▼明けましておめでとうございます(里親)
学生時代、水俣病に関心を持ったのが契機で、水質規制、水質検査と、
水環境に関わる仕事をしてきましたが、この3月、定年退職となります。
子ども時代、祖父に進められてボーイスカウトに入団し、その活動の中で、体と
心を自然にゆだねていく楽しみを知りました。
時が経ち、青春時代にはワンダーフォーゲル部に所属し、「ワンダーとは自然の、
ふところに入り、当てもなくさまようことで、人間は近代化された都会では
疎外を受けるため、自然の中で人間性を回復し、都市社会に戻って行くのだ」と
理屈をこね、山へ行くことに夢中になっていました…が、就職そして結婚と、
それなりに社会に順応するに従い、山へも遠ざかっていきました。
またまた時が経ち、この数年ほど前から無性に自然恋しく、山野を駆け巡りたい
気持ちが高揚し、気がつくと私も、定年で、定年後のことを考える年齢になっていました。
動物は自然の中に生まれて、自然に従って生きていきますが、人間は動物たちと違い、
自然の中から生まれ、ある種の文化環境(日本では高度に文明化した社会)の中で
生きていき、そして年老いて、少しずつ自然に還る準備をし始めます。
「老人は子どもと相性がいい」と最近よく耳にしますが、当たり前のことで、子どもは
意識化され、都市人間となっていきますが、まだまだ自然性を多分に残しています。
そして老人は自然に還るために、昔、持っていた自然性を思い出そうとしています。
ですから「老人は子どもとのふれあいにより、子どもから自然性を思い起こさせ、
逆に子どもは老人から、老人が子どもだった時代から連なる文化が伝承される」と
いう関係が成り立ちます。
定年後は、一応、福祉関係の職場で働く予定になっていますが、老人と子どもが
ふれあえるグループホームを創り、自らもその中で、年老いていくことを今も、
考えています。
では、新春を迎え、ご多幸をお祈り申し上げます。 平成21年初春
▼あけましておめでとうございます(新聞記者)
えり子さん、U君、K君、R君、みなさまお元気でしょうか。
生き生きした土井家のスケッチから、ああこういう風に人は生きれる、
変われると多くの人が実感でき、法改正のその後につながっていく気がします。
えり子さんのグラタン、手料理が思い出されます。今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。
▼ あけましておめでとうございます。(教会長)
曇っていた東の空からようやく朝日が顔を出しました。わが家の居間にも温かい
光で遍く照らしています。
二女の卒論では、インタビューをと申していたのですが、結局時間が折り合わず
実現しなかったようです。
土井さんの論文などプリントして手渡しておいたのですが、その内容を見て恐れ
おののいていたので、竦んでしまったようです。大変失礼いたしました。
論文そのものは、学内で1番に提出したとのことで、内容は
見てないのでなんとも言えませんが、まずは一安心しております。
作者:
更新日:2009年1月2日 21時37分
あけましておめでとうございます。
謹賀新年 丑年です。
「牛に経文」「牛の角に蜂が刺す」と牛はイメージが芳しくありません。
しかし、肉も骨も乳もすべて人間の食生活に不可欠です。
頭を下げた時には大きな力を発揮します。
漢書によると、「丑」は芽が種子の中に生じてまだ伸びることができない
状態を表しているとされます。
子どもの成長や可塑性を信じる心にどこかつながるような気がします。
さて、西日本新聞の連載も三年目を迎えました。これをまとめた「神様の
贈り物里親土井ホームの子どもたち」も好評です。
「クローズアップ現代」などNHKで三回にわたって放送されました。
多くの皆さんの声に励まされています。
今年も牛のように慌てず着実に一歩一歩前進です。どうぞよろしくお願いしま
す。
平成21年元旦
作者:
更新日:2009年1月2日 1時31分
今年一年ありがとうございました。
今年も残り少なくなりました。
経済、政治、社会の動き一つとっても大変な年でした。
あなたにとってどのような年でしたか。
さて、今年1年間、このブログをご愛読いただき、ありがとうございました。
家族の絆や社会の断面を考える機会になったでしょうか。
あなたにとってもまたわが家の子どもたちにとっても新年がさらに
素晴らしいものになるようお祈りして、今年のブログを終えます。
作者:
更新日:2008年12月31日 15時11分
第6回社会的養護専門委員会
第6回社会保障審議会児童部会社会的養護専門委員会議事録
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/10/txt/s1031-1.txt
作者:
更新日:2008年12月30日 13時35分